幻想入り〜その6〜
2008 / 04 / 20 ( Sun )
あらすじ
・湖にきた
・チルノ登場
・チルノが攻撃→ルーミアどっかいく
「ん・・・ここはどこだ・・・?」
起きると見覚えのない家の中だった
「確か自分はチルノにやられて・・・
湖で倒れていたはずじゃ・・・」
そんなことを考えていると
ガラッ
ドアが開く音がした
「誰か帰ってきたのかな?」
?:「お、もう大丈夫みたいだな」
見てみると魔法使いの服を着た人がいた
「えっと、あなたは・・・魔理沙さん・・・?」
魔理沙:「おお、よくわかったな
そうだぜ私は霧雨 魔理沙だぜ」
「でも、どうして?」
魔理沙:「びっくりしたぜ、
湖を通りかかったら倒れてるやつがいたからな・・・」
「それでここまで・・・?」
魔理沙:「ほうきにお前を吊り下げてな」
「大丈夫か・・・?」
魔理沙:「慣れてるから大丈夫だ」
「ならいいけど・・・」
魔理沙;「そういやルーミアがどうかしたのか?」
「なんでわかったんだ?」
魔理沙:「お前がルーミアルーミアうめいてたしな」
「そうだったか・・・」
魔理沙:「それで何かあるのか・・・?」
「ああ、探しにいかなきゃな」
魔理沙:「手伝ってやるぜ」
「おお、ありがたい」
魔理沙:「ならまずは湖からだな」
「ああ」
ルーミアはどうしてるのだろうか・・・
〜その6〜完〜
・湖にきた
・チルノ登場
・チルノが攻撃→ルーミアどっかいく
「ん・・・ここはどこだ・・・?」
起きると見覚えのない家の中だった
「確か自分はチルノにやられて・・・
湖で倒れていたはずじゃ・・・」
そんなことを考えていると
ガラッ
ドアが開く音がした
「誰か帰ってきたのかな?」
?:「お、もう大丈夫みたいだな」
見てみると魔法使いの服を着た人がいた
「えっと、あなたは・・・魔理沙さん・・・?」
魔理沙:「おお、よくわかったな
そうだぜ私は霧雨 魔理沙だぜ」
「でも、どうして?」
魔理沙:「びっくりしたぜ、
湖を通りかかったら倒れてるやつがいたからな・・・」
「それでここまで・・・?」
魔理沙:「ほうきにお前を吊り下げてな」
「大丈夫か・・・?」
魔理沙:「慣れてるから大丈夫だ」
「ならいいけど・・・」
魔理沙;「そういやルーミアがどうかしたのか?」
「なんでわかったんだ?」
魔理沙:「お前がルーミアルーミアうめいてたしな」
「そうだったか・・・」
魔理沙:「それで何かあるのか・・・?」
「ああ、探しにいかなきゃな」
魔理沙:「手伝ってやるぜ」
「おお、ありがたい」
魔理沙:「ならまずは湖からだな」
「ああ」
ルーミアはどうしてるのだろうか・・・
〜その6〜完〜
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